[Interush Taiwan] 靴下のニューワールド (Interush Taiwan)
2008-01-28
タンターさんは台北に事務室を持っています。タンターさんは人形を編むため、靴下専門店でさまざまな靴下を買って行きます。大きさを問わず、タンターさんの情熱と「面白い」アイディアから一つずつストーリーがある人形が出来上がります。とてもおもしろいです。
「機嫌が悪いときに楽しそうな人形を編んでもその人形は本当の笑顔ではありません。もし、気分の良いときに悲しそうな人形を編んだらその人形は邪悪な顔になります。ですからひとつひとつの人形には個性がありますよ。」とタンターさんが言いました。
靴下で人形を編むことに興味がありますか?自分で作ってみると、きっと楽しいでしょう。