[Interush HongKong] 飽食の時代 (Interush HongKong)

2007-05-18

今年、香港は、中国返還から10年を迎えます。香港はより一層活気あふれる町となりました。700万人もの人間が住む小さい町で、世界のあらゆる料理が食べられます。
中国料理、日本料理、韓国料理、ベトナム料理、イタリア料理、スペイン料理、
例をあげればきりがありません。特にこの数年間、中国本土との飲食交流が活発になったことで、さらに食材が豊かになり、新しいスタイルのレストランも続々登場しています。数え切れないほどの美味しいものを食べましたが、数十年経った今も香港の食べ物は全く飽きず。うちの社長たちも香港の食べ物が大好きだそうです。
香港に来られたときは、ランチには飲茶、ディナーには北京、上海料理食べる。そのせいか、皆が体重は短期間に、異常な増加しています!! (今からダイエットしなきゃ!)
社長たちの好物は、蒜蓉炒莧菜、小籠飽、上海焼き餃子、叉焼飽、楊枝甘露などなど。
私にはデザート(特に中医学に基づいたデザート)は最適。
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